スキンシップ 夫婦円満

スキンシップで夫婦円満になろう!

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スキンシップをして夫婦円満で長く一緒に入れるように書いていきたいと思います。

新婚の夫婦はスキンシップを多くしていて、仲が良く暮らしていると思いますが、長年一緒にいるとスキンシップなんてなくなってしまうという夫婦が多いように思えます。

スキンシップを言っても色々あるので、どういうスキンシップをするのかは、その夫婦で違うと思いますが、いくつか紹介したいと思います。

まずは、手を繋ぐようにしましょう。 子供が出来ると、子供と手を繋ぐことが多くなってしまい夫婦で手を繋ぐことがなくなってしまいます。ですが、2人で出かける時は、子供がいないので手を繋ぐことが出来ます。 そして手を繋ぐことで新鮮に感じますし、久々に手を繋ぐことに嬉しく思うはずです。 付き合っていた当時のことを思い出すという人もいるのではないでしょうか。

また家族で出かける時などに、車に乗っている間は子供と手を繋ぐ必要はないので、夫婦で手を繋ぐことが出来ると思います。

そして寝る時なんかでも、いきなり手を繋いでもいいと思います。 いきなりだとビックリするかもしれませんが、嬉しくない人はいないと思います。

そしてこれは、長く一緒にいる夫婦で嫌がる人がいるかもしれませんが、一緒にお風呂に入るようにするといいのではないでしょうか。 まだ新婚の夫婦であれば、一緒に入るという人がいるかもしれませんが、やはりこれも子供が出来てからはドンドン一緒に入る機会がなくなってきてしまうと思います。 ですが、そういった機会を作り背中を流してあげ、一緒の湯船につかるというだけでも違ってくると思います。そしてお風呂はリラックス出来るので、一緒にリラックスして湯船につかりながら、会話をするのも効果があると思います。

他には、キスをすることも効果があると思います。 キスも長年一緒にいるとしなくなると思います。ですが、キスもすごく大切な愛情表現だと思うので、1日1回からでもいいので、試してみてください。 口が嫌ならホッペとかから始めて、徐々にしていけばいいのではないでしょうか。

そして抱きしめてあげることも時には、大切だと思います。 抱きしめることで伝わることもあると思いますし、相手の温度や鼓動を感じることが出来る方法の1つだと思います。

また旦那さんの場合は、奥さんの頭をたまに撫でてあげましょう。いくつになっても女性は頭を撫でられるのが嬉しいと思います。ですが頻繁にやりすぎると、ウザがられるかもしれませんので、たまにさりげなくしましょう。

そして撫でる時には、ぐしゃぐしゃと強く撫でるのではなく、優しく撫でるといいかもしれません。

逆に奥さんの場合は、旦那さんの耳掃除をしてあげるといいと思います。 耳掃除をしてあげる時は、奥さんが膝枕した状態で耳掃除すると思いますが、膝枕をしていることも効果的だと思いますし、耳掃除をしてもらうと気持ちいいですし、リラックス出来て、夫婦関係が良くなると思います。 仲が悪いときっと耳掃除をすることは、ないと思うので、仲良くするためにもスキンシップのためにも、奥さんが耳掃除をするといいと思います。

私も旦那に毎回耳掃除をしていますが、すごく喜びますし、気持ちいいらしくそのまま寝てしまうこともあります。自分でやるよりやってもらった方がすごくいいみたいなので、やっていないという人はやってみてください。

他にも、マッサージをしてあげることも効果があると思います。 マッサージは相手を触る行為なので、相手に触れることはすごく効果があると思いますし、どこをマッサージしてあげるのかは、その人がしてほしい所で良いと思います。 「マッサージしてあげる」と言われて嫌な人はいないと思いますし、逆に仕事などで疲れている時に、マッサージしてくれることに嬉しさを感じると思います。 それにマッサージされると、疲れが取れますし、リラックスが出来るので、夫婦が円満になるのに効果があると思いますし、感謝の気持ちが生まれると思います。 なのでどちらか片方だけがマッサージするのではなく、お互いにやり合うようにするといいと思います。

私は、旦那によくハンドマッサージをしてあげていますが、「気持ちいいから、またしてね!」と喜んでくれます。そう言われるとまたしてあげたいと思いますし、違う所もしてあげようと思います。そして私は腰痛持ちなので痛い時などに、腰を軽く揉んでもらうようにしています。

このようにスキンシップとは、夫婦円満のためにもすごく大切なことだと思います。 それに夫婦円満の方が、普通の日常でもすごくいい環境で暮らせると思いますし、楽しく暮らすことが出来ると思います。実際にスキンシップをして夫婦仲が良くなったという人もいるようなので、これらを参考にして試してみてください。 不仲な状態で、毎日一緒にいるのは誰でも辛いものだと思うので、いつまでも夫婦円満でいられるようにしていきましょう。

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